症状に真摯に向き合う

不調の出ない身体を創る

健康とは何かを考える

痛みをはじめとした身体に起こる症状の原因は様々です。
まずはあなたのことを教えてください。
プロとして全力で応えます。

痛みは筋肉や骨だけの問題ではありません。生活環境、食事など栄養状況、睡眠、そしてあなたのそのストレス。
痛みにアプローチするにはそれらをふまえ身体だけでなく『あなた』をみていくことが近道です。
その準備が私たちにはあります。

  1. 施術

    痛みをはじめとした身体の不調。 一つ一つ症状をしっかり検査・分析を行い、その理由や見解を説明して最適な施術をご提案致します。

  2. トレーニング

    症状の原因の多くに身体の使い方や筋肉の使用頻度の偏りがあります。 症状に合わせてセルフケアとしてエクササイズを処方させていただき、根本解決を目指します。

U+BB<運動脳力研究所>

インターハイ優勝・国体代表選手などトップジュニアアスリート多数来院!

運動することは脳を鍛えること。脳を鍛えるには運動が最善の方法。

成長段階にある子供たちの脳はおよそ15歳で運動学習のピークを迎えます。

私たちは『筋肉』でなく『動き』を鍛えることでパフォーマンスを最大化し、ジュニアアスリートの可能性を最大化しています。

ジュニアアスリートの怪我を防ぎ、楽しみながらスポーツから多くを学んでもらいたい。

U+BB<運動脳力研究所>はそんな想いで創られた脳と動きのトレーニングジムです。

『動きを作る』は『あなたを取り戻すこと』

だから私たちは年齢に関係なく『動く能力』のレベルアップにこだわります。

『動作は書き留められた神経運動プログラムによって操作されることはあり得ない。むしろ目前の状況に柔軟に適応するものでなければならない。よって、動作のコーディネーションにおける主要課題は、人間の身体が許す多様な自由度を目前の状況に合わせて適応させることである。』

ーニコライA.ベルシュタイン:神経生理学者著『デクステリティー巧みさとその発達』よりー

姿勢や一つ一つの動作は、今ここにいる『わたし』がその場の状況に合わせ最適化する必要がある

つまり

正しい姿勢・正しい動作はカタチの問題ではなく『あなた』の環境へ適応する能力でつくられます

本来、人をはじめ動物は身体や神経の発達段階で最適な運動機能=運動パターンを獲得しています。

しかし、間違った認識・怪我・痛み・そして習慣によって最適な運動パターンを失い、少しずつ歪んだ非効率的な運動パターンを形作っていきます。これらは姿勢を歪め、痛みなどの症状とともに、本来待っている運動能力を損なわせてしまいます。その結果、身体はさらに損傷していく悪循環に陥ってしまいます。

座りっぱなしなどの偏った姿勢、適切ではないスポーツにおけるフォームや動き、およそ人類の発達にそぐわない生活環境など知らないうちに本来の能力を失っているかもしれません。

私たちは非効率な運動パターンを最適な運動パターンへと再教育、再獲得してもらうことで悪循環を断ち切り症状や本来持っている能力がさらに改善するように戦略的にアプローチを行なっています。

学ぶこと。それは一生の財産。

雨青舎のセミナー

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